証券訴訟を巡る近時の諸問題 : 流通市場において不実開示を行った提出会社の責任を中心に
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書誌事項
証券訴訟を巡る近時の諸問題 : 流通市場において不実開示を行った提出会社の責任を中心に
(金融商品取引法研究会研究記録, 第53号)
日本証券経済研究所, 2015.10
- タイトル読み
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ショウケン ソショウ オ メグル キンジ ノ ショモンダイ : リュウツウ シジョウ ニ オイテ フジツ カイジ オ オコナッタ テイシュツ ガイシャ ノ セキニン オ チュウシン ニ
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注記
報告者: 太田洋
内容説明・目次
目次
- 1 流通市場における提出会社の虚偽開示書類に係る損害賠償責任を巡る近時の立法動向
- 2 証券訴訟における「過失」の意義
- 3 金商法21条の2第2項の「公表日」の意義(「公表」があったというためにはどの程度の事実につき多数の者の知り得る状態に置く措置が執られればよいのか)
- 4 証券訴訟における損害額の算定
- 討議
- 報告者レジュメ
- 資料
「BOOKデータベース」 より
