かかりつけ医のための認知症診療の実践 : 地域連携を目指して
著者
書誌事項
かかりつけ医のための認知症診療の実践 : 地域連携を目指して
医薬ジャーナル社, 2015.9
- タイトル別名
-
認知症診療の実践 : かかりつけ医のための
- タイトル読み
-
カカリツケイ ノ タメ ノ ニンチショウ シンリョウ ノ ジッセン : チイキ レンケイ オ メザシテ
大学図書館所蔵 件 / 全24件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
文献あり
内容説明・目次
目次
- 1 基礎(認知症の医療の課題と展望;認知症医療の目標はなにか;認知症医療におけるかかりつけ医の役割)
- 2 診断(外来診療でかかりつけ医はどのように認知症を疑えばいいか;主な認知症の原因疾患とかかりつけ医のための鑑別方法)
- 3 治療〜患者・家族とのかかわり(アルツハイマー型認知症の治療薬による薬物療法の意義;外来診療で本人と家族はかかりつけ医に何を求めているのか〜初期から本人・家族をどのように支えればいいのか;認知症と自転車運転;かかりつけ医のための向精神薬使用ガイドライン;BPSDへの対応はどこまで求められるか—Post diagnostic supportの視点から)
- 4 地域連携の課題と現状(地域で介護支援専門員からかかりつけ医に期待されるもの;多職種連携を目指して〜ライフ・サポート事業の目的と課題;認知症の地域連携の実際)
「BOOKデータベース」 より
