SPSSによる臨床心理・精神医学のための統計処理
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SPSSによる臨床心理・精神医学のための統計処理
東京図書, 2015.11
第2版
- タイトル別名
-
SPSSによる臨床心理精神医学のための統計処理
- タイトル読み
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SPSS ニヨル リンショウ シンリ セイシン イガク ノ タメ ノ トウケイ ショリ
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注記
参考文献: p257
内容説明・目次
内容説明
研究成果を論文やレポートで発表するときに必要な統計の使い方と分析手法を解説。データの集め方から、基礎統計量の算出やグラフ表現、測定結果の比較、関連性の調べ方や共通要因の探り方など、臨床心理・精神医学の研究に必要な手法を一通り網羅している。卒業論文や修士論文、プレゼンのためのデータ処理も、画面を追えばクリックひとつで…
目次
- アンケート調査の基礎知識—データを集める
- 平均・分散・標準偏差—基本的な統計処理をしてみる
- 散布図・相関係数・順位相関—グラフと数値で表現してみる
- クロス集計表・独立性の検定—表にまとめて関連性を調べてみる
- オッズ比・リスク比—危険度を算出してみる
- t検定・ノンパラメトリック検定—2つの治療効果を比較してみる
- 分散分析・ノンパラメトリック検定—3つの治療効果を比較してみる
- 重回帰分析—測定結果の要因を探る
- ロジスティック回帰分析—確率を予測してみる
- カテゴリカル回帰分析—要因の大きさを調べる
- 因子分析—背後にある共通要因を探る
- カテゴリカル主成分分析—総合的な指標を作って分類をする
- 一般線型モデル—グラフで見る交互作用
- シングル・ケース—測定値から分析する
「BOOKデータベース」 より