「アラブの春」のチュニジアで : おおらかな人と社会
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書誌事項
「アラブの春」のチュニジアで : おおらかな人と社会
風媒社, 2015.11
- タイトル別名
-
アラブの春のチュニジアで : おおらかな人と社会
「アラブの春」のチュニジアで : おおらかな人と社会
- タイトル読み
-
アラブ ノ ハル ノ チュニジア デ : オオラカナ ヒト ト シャカイ
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内容説明・目次
内容説明
2011年、北アフリカの小国チュニジアで起きた民主化革命は、やがてイスラム社会を大きく揺るがせる「アラブの春」のきっかけとなった。革命勃発の年から4年間、JICAシニア海外ボランティアとしてチュニジアの大学で教鞭をとった著者が見聞した、このおおらかな国と社会のありのままの姿。
目次
- 革命、帰国、そして再赴任
- メミーアとアッスラール
- バイリンガルの国
- レンガブロックで造られた国
- インシャアッラーと分業の社会
- カフェ文化
- チュニジアの新聞
- チュニス郊外線
- 街角コラム
- 生きている宗教
- ラマダンと犠牲祭
- チュニジアにおけるサラフィスト問題
「BOOKデータベース」 より