たけみつ教授の「怪談」と日本人
著者
書誌事項
たけみつ教授の「怪談」と日本人
(リイド文庫)
リイド社, 2008.8
- タイトル別名
-
たけみつ教授の怪談と日本人
- タイトル読み
-
タケミツ キョウジュ ノ カイダン ト ニホンジン
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注記
「武光誠の怪談学」(青春出版社 2005年刊)の改題、加筆・修正
内容説明・目次
内容説明
日本人は「怪談」とともに生きてきました。古代から現代に至るまで、その時代時代において日本人がどのように「怪談」と接し、どう捉えていたのかを考えれば、日本人の思考性や精神性が分かってきます。たけみつ教授が様々な「怪談」を楽しく解説。面白くてためになる「怪談学」の世界へ、いざ。
目次
- 序章 怪談学のすすめ
- 1章 平安貴族と怪談の発生
- 2章 怪異に立ち向かう中世の武士
- 3章 禅の文化と怪談
- 4章 江戸時代の怪談の隆盛
- 5章 足のない幽霊の登場
- 6章 怪談の多方面への展開
- 7章 明治へと受け継がれた怪談
- 8章 近代日本の発展と怪談の変質
- 終章 日本人と怪談
「BOOKデータベース」 より