世界大戰を中心としての羅馬公教の動きについて一
著者
書誌事項
世界大戰を中心としての羅馬公教の動きについて一
森下辰夫 [自筆], [昭和期]
文字資料(書写資料)
- タイトル別名
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世界大戰を中心としての羅馬公教の動きに就て
- タイトル読み
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セカイ タイセン オ チュウシン トシテ ノ ローマ コウキョウ ノ ウゴキ ニツイテ 1
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注記
写本
外題中央「森下辰夫著/世界大戰を中心としての羅馬公教の/動きについて(一)」(書名は外題より)
本文中扉に同筆にて「世界大戰を中心としての羅馬公教の/動きに就て。/森下辰夫」とあり
序文巻頭に「昭和七年三月十八日、我等の天理教管長様より、「世/界大戰を中心としての羅馬公教の動き」に就ての調査/を命ぜられた」とあり
本文はペン書 (英文部分はタイプ印刷)
用紙: 10行24字詰「天理教海外傳道部」(茶刷)原稿用紙・10行27字詰「天理教教廳海外傳道部」(茶刷)原稿用紙
表紙: 後補白色厚紙
