明治の建築家伊東忠太 : オスマン帝国をゆく
著者
書誌事項
明治の建築家伊東忠太 : オスマン帝国をゆく
ウェッジ, 2015.12
- タイトル別名
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伊東忠太 : 明治の建築家 : オスマン帝国をゆく
- タイトル読み
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メイジ ノ ケンチクカ イトウ チュウタ : オスマン テイコク オ ユク
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注記
伊東忠太世界旅行の経路概略図と行程概要: [14]-[15]p
伊東忠太がオスマン帝国で見た建築一覧: piv-xvii (参考文献あり)
伊東忠太がイスタンブルで見た建築一覧: pi-iii
折り込地図 「伊東忠太がイスタンブルで見た建築所在地」1枚
引用文献・註: 各章末
内容説明・目次
目次
- ガラタ橋の上で—忠太、イスタンブルをゆく
- 伊東忠太とは誰だろう?—明治日本の「建築」誕生
- 「回教/イスラム」建築初体験
- 伊東博士、イスタンブル建築を斬る
- 忠太、スルタンより勲章を拝領する
- イスタンブルの日本人—忠太と中村商店の仲間たち
- 忠太、ロシア船で地中海を渡る
- 灼熱のアナトリアで、痒し痒し
- スフィンクスと奈良の大仏—忠太のエジプト建築見聞
- 忠太、「アラビア芸術」に迫る
- 新月東帰、紅雲西去
- 青雲語る日々は遠く
「BOOKデータベース」 より

