明治の建築家伊東忠太 : オスマン帝国をゆく
著者
書誌事項
明治の建築家伊東忠太 : オスマン帝国をゆく
ウェッジ, 2015.12
- タイトル別名
-
伊東忠太 : 明治の建築家 : オスマン帝国をゆく
- タイトル読み
-
メイジ ノ ケンチクカ イトウ チュウタ : オスマン テイコク オ ユク
大学図書館所蔵 全97件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
伊東忠太世界旅行の経路概略図と行程概要: [14]-[15]p
伊東忠太がオスマン帝国で見た建築一覧: piv-xvii (参考文献あり)
伊東忠太がイスタンブルで見た建築一覧: pi-iii
折り込地図 「伊東忠太がイスタンブルで見た建築所在地」1枚
引用文献・註: 各章末
内容説明・目次
目次
- ガラタ橋の上で—忠太、イスタンブルをゆく
- 伊東忠太とは誰だろう?—明治日本の「建築」誕生
- 「回教/イスラム」建築初体験
- 伊東博士、イスタンブル建築を斬る
- 忠太、スルタンより勲章を拝領する
- イスタンブルの日本人—忠太と中村商店の仲間たち
- 忠太、ロシア船で地中海を渡る
- 灼熱のアナトリアで、痒し痒し
- スフィンクスと奈良の大仏—忠太のエジプト建築見聞
- 忠太、「アラビア芸術」に迫る
- 新月東帰、紅雲西去
- 青雲語る日々は遠く
「BOOKデータベース」 より