足利武鑑
著者
書誌事項
足利武鑑
石井理吉 [ほか], 文政5 [1822] 序
- タイトル別名
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足利家武鑑
- タイトル読み
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アシカガ ブカン
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注記
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刊本
書名は尾題による
刷り題簽の書名, 版心題: 「足利武鑑」
『国文学研究資料館「日本古典籍総合目録データベース」』の統一書名: 「足利武鑑」
奥付: 「文政四年辛巳季冬再版」, 「東都書林」その他の出版者「鶴屋金助 河内屋太郎兵衞 蔦屋重三郎 江見屋吉右衛門」とあり
序: 「文政五年壬午の春 東都浅草 間鐘山人校正」(7丁目), 自序「文政三年庚辰の春 希言子梅年」
7丁目に出版広告「後編 足利武鑑 全二冊」あり
四周単辺有界 内匡廓: [13.4×8.9cm] 無魚尾
挿絵あり
和装本, 四つ目袋綴じ, 帙入り (1帙1冊)
