中世後期武家官位論
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中世後期武家官位論
(戎光祥研究叢書, 第6巻)
戎光祥出版, 2015.12
- タイトル読み
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チュウセイ コウキ ブケ カンイロン
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中世後期武家官位論
2015.12.
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中世後期武家官位論
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内容説明・目次
目次
- 序章 研究史の整理と本書の課題
- 補論1 書評 木下聡著『中世武家官位の研究』
- 第1章 南北朝期における足利氏への贈位・贈官
- 第2章 南北朝期における武家官位の展開
- 第3章 大内政弘による亡父教弘への従三位贈位運動
- 補論2 中世後期の地域権力による武士の神格化—大内教弘の神格化と「大明神」号の獲得
- 第4章 大内義隆の大宰大弐任官
- 第5章 天文一四年、相良長唯・為清父子の官位獲得運動—地域権力における官位獲得の政策的位置
- 第6章 室町・戦国期の地域権力と武家官位—大内氏の場合
- 終章 本書の成果と武家官位論の展望
「BOOKデータベース」 より