このせちがらい世の中で誰よりも自由に生きる : 自己啓発の到達点「老子」「荘子」の考え

書誌事項

このせちがらい世の中で誰よりも自由に生きる : 自己啓発の到達点「老子」「荘子」の考え

湯浅邦弘著

宝島社, 2015.10

タイトル別名

このせちがらい世の中で誰よりも自由に生きる : 自己啓発の到達点老子荘子の考え

タイトル読み

コノ セチガライ ヨ ノ ナカ デ ダレ ヨリモ ジユウ ニ イキル : ジコ ケイハツ ノ トウタツテン「ロウシ」「ソウシ」ノ カンガエ

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内容説明・目次

内容説明

頑張らない、欲張らない、ひけらかさない、あえて何もしない。対話形式で「老荘思想」を学ぶ。

目次

  • 第1章 いつか必ず負けるあなたへ(「こんなはずじゃなかったのに」;欲望を持ち過ぎると ほか)
  • 第2章 水のように生きる(理想の姿は、水;よきリーダーとは? ほか)
  • 第3章 言葉をつむぐほど真実から遠ざかる(無用な大木にも役割がある;虎や豹が狩られる理由は? ほか)
  • 第4章 濃密過ぎる人間関係は長続きしない(泥のなかにいる自由;「ありのままに」を体現する鏡 ほか)
  • 第5章 世界の始まりを知り、終わりなき日常を生きる(神とは違う「道」とは?;ありのままに育む「徳」 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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