アライアンス戦略論
著者
書誌事項
アライアンス戦略論
NTT出版, 2016.2
新版
- タイトル別名
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Alliance strategies in the competitive environment
- タイトル読み
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アライアンス センリャクロン
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注記
参考文献: p303-308
内容説明・目次
内容説明
企業提携論の決定版。M&Aとの有効な使い分け、経営学における定義と理論分析、最新事例から、ガバナンス設計、パートナー選定、条件交渉、契約締結、終結、評価まで。「理論」と「実践」を両輪に、アライアンス研究の最新成果と実務上のポイントを完全網羅。
目次
- アライアンスの潮流—なぜ今、アライアンスか
- アライアンスの定義と分類—アライアンスとは何か
- アライアンスの理論—企業はなぜアライアンスを行うのか
- アライアンスの形態—どのような種類のアライアンスがあるか
- アライアンス・マトリックス—アライアンスをどのように分析するか
- 最近のアライアンス事例から—このアライアンスはなぜ生まれたのか
- アライアンスと企業競争力—強い企業は何が違うか
- アライアンス戦略の立案—アライアンスで何を目指すか
- アライアンス・パートナーの選定—最適な相手をどのように選ぶか
- アライアンス条件の交渉—パートナーとどのように合意するか
- アライアンス契約書の締結—パートナーと何を確認するか
- アライアンス・ガバナンスの設計—パートナーをどのように統治するか
- プロジェクトの運営とアライアンス能力—アライアンスを成功させる力とは何か
- アライアンスの終結と評価—アライアンスをどのように終えるか
- 合弁会社(ジョイント・ベンチャー)—強い絆をどのように作るか
- M&A(統合・買収)—M&Aとアライアンスをどのように使い分けるか
- グローバル・アライアンス—パートナーの多様性をどのように活かすか
- 企業境界を超えて—再び、なぜ今、アライアンスか
「BOOKデータベース」 より

