学校では教えてくれない経済学の授業
著者
書誌事項
学校では教えてくれない経済学の授業
PHPエディターズ・グループ , PHP研究所 (発売), 2016.3
- タイトル別名
-
経済学の授業 : 学校では教えてくれない
- タイトル読み
-
ガッコウ デワ オシエテ クレナイ ケイザイガク ノ ジュギョウ
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内容説明・目次
内容説明
100円ショップでなぜ高級食器が買えるのか?景気の好不調はなぜ起こるのか?少子高齢化社会の日本が生き残る方法とは?経済学を通して、“社会の裏側”が見えてくる!ミクロ・マクロ経済学から財政学、国際金融論まで、知っておきたい経済学の基本をやさしく講義。
目次
- 第1部 ミクロ経済学の授業—価格と企業(価格の基本機能を知ろう—価格は、道路にある信号と同じ役割を果たしている;「需要の価格弾力性」に注目しよう—どの企業も独占を理想として利益を最大化する ほか)
- 第2部 マクロ経済学の授業—経済成長と景気(経済成長と景気の見方—経済成長や景気は家計の貯蓄と生産性で決まる;政府の役割1—夜警国家と福祉国家のメリット・デメリット ほか)
- 第3部 財政学の授業—公共財と税制と社会保障(政府の役割2—福祉国家や規制緩和がいいとは限らない;税金と財政赤字—税制の公平性と国家財政の永続性を考える ほか)
- 第4部 国際金融論の授業—金融と国際経済と世界経済(通貨と中央銀行の役割—中央銀行ができた歴史的背景から考える;株式会社と簿記会計の誕生—株式会社は複式簿記を土台にして生まれた ほか)
- 第5部 補講—エネルギー問題から規制緩和の講論まで(エネルギー・食糧・環境の危機—市場メカニズムから解決策を考える;行動経済学と心の会計—人は色を着けて、非合理な意思決定をしてしまう ほか)
「BOOKデータベース」 より