オリーブの丘へ続くシリアの小道で : ふるさとを失った難民たちの日々

書誌事項

オリーブの丘へ続くシリアの小道で : ふるさとを失った難民たちの日々

小松由佳著

河出書房新社, 2016.3

タイトル別名

オリーブの丘へ続くシリアの小道で : ふるさとを失った難民たちの日々

タイトル読み

オリーブ ノ オカ エ ツズク シリア ノ コミチ デ : フルサト オ ウシナッタ ナンミン タチ ノ ヒビ

内容説明・目次

内容説明

シリアに滞在した日本人フォトグラファーのドキュメント。

目次

  • プロローグ(シリアとの出合い;内戦のはじまり ほか)
  • 第1章 太陽と砂の輝くふるさと(沙漠に生きる一家;ラクダを追って)
  • 第2章 戦火の足音のなかで(内戦下のダマスカスに立って;ムスタファの夢 ほか)
  • 第3章 難民キャンプの女性たち(ザータリ難民キャンプへ;フセイン一家、それぞれの決断 ほか)
  • 第4章 国境の街に生きる(国境の街レイハンル;ふるさとを離れて ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BB21007698
  • ISBN
    • 9784309247557
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    127p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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