はるかぜがこおりをといて
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はるかぜがこおりをといて
(絵本ごよみ二十四節気と七十二候 : 美しい日本の季節と衣・食・住, 春)
教育画劇, 2014.2
- タイトル読み
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ハルカゼ ガ コオリ オ トイテ
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注記
参考文献: p43
内容説明・目次
内容説明
「七十二候」を美しいイラストで紹介。その日の行事や季節の言葉を知る、日めくりカレンダーのような「こよみ」。「日々のよろこび」では、季節にそった「衣」・「食」・「住」の楽しみを、「行事のある特別な日」では、昔からの大切な行事や、行ってみたい日本各地のお祭りなどを紹介。季節を感じ取る「俳句」「和菓子」「読書」の紹介も。
目次
- 立春(立春のこよみ;日々のよろこび—春は名のみの風の寒さや ほか)
- 雨水(雨水のこよみ;日々のよろこび—風も光も春めいて ほか)
- 啓蟄(啓蟄のこよみ;日々のよろこび—春の陽気にさそわれて ほか)
- 春分(春分のこよみ;日々のよろこび—新しい生活に向けて ほか)
- 清明(清明のこよみ;日々のよろこび—美しい春の中、のびのびと ほか)
- 穀雨(穀雨のこよみ;日々のよろこび—春をしめくくるお楽しみ ほか)
「BOOKデータベース」 より