竹寶寺の闇からくり
著者
書誌事項
竹寶寺の闇からくり
(朝日文庫, [ち6-1] . 寺社役同心事件帖 / 千野隆司著||ジシャヤク ドウシン ジケンチョウ)
朝日新聞出版, 2016.3
- タイトル別名
-
竹宝寺の闇からくり
朝日時代小説文庫
- タイトル読み
-
チクホウジ ノ ヤミ カラクリ
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注記
ブックジャケットに「朝日時代小説文庫」との表示あり
シリーズ番号はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
田舎藩士の雲野八十助は寺社奉行に就いた藩主より、寺社役同心を拝命した。さっそく受け持ちの寺社廻りをする途中、竹寶寺の庭で血糊のついた包丁を見つける。素知らぬ顔の住職に不信を抱いた八十助は、音羽明神で出会った宮司・平松輔高の知恵と人脈を借り真相を追うが…。書き下ろし時代長編。
「BOOKデータベース」 より