安全と良心 : 安全立国への道
著者
書誌事項
安全と良心 : 安全立国への道
晶文社, 2016.3
新版
- タイトル読み
-
アンゼン ト リョウシン : アンゼン リッコク エノ ミチ
大学図書館所蔵 件 / 全19件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p241-245
内容説明・目次
内容説明
国民の七割以上が「今の日本は危険!」さらに、「危険度は増している!」転換を迫られる国や企業の安全文化。求められる「強固な良心のリーダーシップ」
目次
- 第1章 国民の安全は脅かされている
- 第2章 輸送機関の安全の現実と発展
- 第3章 鉄道事故現場に学ぶ失敗学
- 第4章 規制緩和で安全性は脅かされないか?
- 第5章 「消費者の安全論」の原点は「デミング品質管理論」
- 第6章 JR西日本福知山線事故の真の原因
- 第7章 東日本大震災で運命を分けたJR東日本と東京電力
- 第8章 食料に見る「消費者の安全論」の重要な役割
- 第9章 消費者主導の「安全立国」への道
「BOOKデータベース」 より
