臨床実践者のための脳卒中画像診断ハンドブック

著者

書誌事項

臨床実践者のための脳卒中画像診断ハンドブック

板橋亮著

医学と看護社, 2016.2

タイトル別名

脳卒中画像診断ハンドブック : 臨床実践者のための

タイトル読み

リンショウ ジッセンシャ ノ タメ ノ ノウソッチュウ ガゾウ シンダン ハンドブック

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注記

参考文献: p90

監修: 森悦朗

内容説明・目次

目次

  • A 診察の重要性(病歴と診察の重要性;脳画像の解剖)
  • B 急性期脳梗塞/一過性脳虚血発作(TIA)の画像診断(脳実質の評価;脳血管の評価;脳循環の評価;再発予防につなげる画像診断)
  • C 急性期脳出血の画像診断(CTで診断するのは簡単;MRIで診断可能か否か;高血圧性以外の脳出血の原因;どのような時に出血源検索を行うべきか)
  • D くも膜下出血の画像診断(これも病歴が重要;画像の基本はCT;FLAIRやT2*WIも有用だが最後の最後は腰椎穿刺)
  • E 無症候性脳血管病変の画像診断(「無症候ですよ、その脳梗塞」;狭窄が有意か否か、それが問題;頚動脈プラークも…;未破裂脳動脈瘤の診断は難しい)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB21215163
  • ISBN
    • 9784906829637
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    94p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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