先輩が部下になったら : 「定年65歳時代」のチームマネジメント
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先輩が部下になったら : 「定年65歳時代」のチームマネジメント
日本経済新聞出版社, 2016.2
- タイトル読み
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センパイ ガ ブカ ニ ナッタラ : テイネン 65サイ ジダイ ノ チーム マネジメント
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内容説明・目次
内容説明
こんな“先輩部下”に困ってませんか?独断で仕事を進め、トラブルになると真っ先に責任逃れをする、指示を理解できずミスばかり。それをカバーする若手が爆発寸前、周囲がどんなに忙しくても常にマイペース、「管理職にならない自分に値打ちがある」と態度だけは大きい、何ごとにも非協力的で、上司の揚げ足をとる、上司であるあなたの過去の失敗などを、陰で部下にささやく、「定年65歳時代」の職場運営を上手に進めるたったひとつの「ポイント」をお教えします。
目次
- プロローグ 当たり前だけど上司は部下から見たらリーダーだ(先輩部下が言うことをきいてくれない?;年功というメッキが剥がされていく! ほか)
- 1 先輩部下はなぜ上司の言うことをきかないのか(破壊力抜群の先輩部下たち;後輩上司は悩み続ける ほか)
- 2 最後は普通のおっさん理論の切れ味(年功リセットの考え方;「伝説の」も「カリスマ」も関係ない! ほか)
- 3 役割行動論でやってみよう(「年齢」ではなく「役割」だ;学歴で仕事はできないことも念頭に ほか)
- 4 先輩部下のいる職場を運営する(チームリーダーは職場チームをリードする人;職場というチームの意味を問いかけよう ほか)
「BOOKデータベース」 より

