「戦争のできる国」ではなく「世界平和の要の国」へ : 集団的自衛権、辺野古新基地、TPP参加などなど
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「戦争のできる国」ではなく「世界平和の要の国」へ : 集団的自衛権、辺野古新基地、TPP参加などなど
あけび書房, 2016.5
- タイトル別名
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戦争のできる国ではなく世界平和の要の国へ : 集団的自衛権辺野古新基地TPP参加などなど
- タイトル読み
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センソウ ノ デキル クニ デワ ナク セカイ ヘイワ ノ カナメ ノ クニ エ : シュウダンテキ ジエイケン ヘノコ シンキチ TPP サンカ ナドナド
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内容説明・目次
内容説明
今こそ従米国家ニッポンからの脱却を!普天間即時閉鎖、辺野古即時断念、沖縄を東アジアの平和の要石に!官邸、そして外務省・防衛省など官僚世界のおぞましさ、むしろ、あまりの対米従属ぶりを危惧する米国高官・専門家たち。
目次
- 1部 「戦争への国づくり」ではなく「平和への国づくり」へ(「領土問題は存在しない」でいいのか;先の戦争での加害者責任を直視すべき;アメリカのフィルターなしで世界を直視するということ;クリミア問題の真相はなにか;親米派の外務官僚が出世街道を歩む習わし ほか)
- 2部 鼎談 辺野古新基地即時断念、対米従属脱却が日本を救う(安倍政権の辺野古和解案受け入れをどう見るか;辺野古に固執していない米国高官・専門家;外務省のサボタージュ;米海兵隊の沖縄駐留は必要ない;「極秘文書」で総理をだました外務、防衛官僚 ほか)
「BOOKデータベース」 より