ステークホルダーの経営学 : 開かれた社会と持続可能な企業
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書誌事項
ステークホルダーの経営学 : 開かれた社会と持続可能な企業
中央経済社 , 中央経済グループパブリッシング (発売), 2016.5
第2版
- タイトル別名
-
Corporations and their stakeholders in open society
ステークホルダーの経営学 : 開かれた社会の到来
ステークホルダーの経営学 : 開かれた社会と持続可能な企業
- タイトル読み
-
ステークホルダー ノ ケイエイガク : ヒラカレタ シャカイ ト ジゾク カノウナ キギョウ
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注記
初版のタイトル: ステークホルダーの経営学 : 開かれた社会の到来
参考文献あり
内容説明・目次
内容説明
株主・消費者・社員・取引先といったステークホルダーの視点を基に、法・ファイナンス・組織・戦略・市場・環境・国際化の諸側面を取り上げ、持続可能な企業経営を考える。
目次
- 第1部 経営学の歴史と企業の発展(近代科学の誕生と近代産業の勃興;ドイツの経営学;アメリカの経営学;日本の経営学;現代社会と企業)
- 第2部 現代企業とステークホルダー(“Case”パナソニック株式会社—経営理念の再解釈が原動力;“Case”GE—ゼネラル・エレクトリック(GE)社130年間の持続的成長の歴史;企業と株主—コーポレート・ガバナンス;企業と消費者—情報化社会の消費者;企業と社員—CSRと働き手;企業と取引先—供給業者と流通業者のマネジメント;企業とファイナンス—企業活動の財務的評価;企業と法—経営と法律の相克と調和;企業と組織—組織の性格と役割;企業と戦略—開かれた組織の経営戦略;企業と市場—CSR(企業の社会的責任);企業と環境—持続可能な社会のために;企業と国際化—企業と持続可能な国際化を目指して;結びにかえて—客観的な知識と開かれた社会へ向けて)
「BOOKデータベース」 より