繰延税金資産の会計実務 : 回収可能性適用指針からIFRSまで

書誌事項

繰延税金資産の会計実務 : 回収可能性適用指針からIFRSまで

PwCあらた監査法人編

中央経済社 , 中央経済グループパブリッシング (発売), 2016.5

タイトル読み

クリノベ ゼイキン シサン ノ カイケイ ジツム : カイシュウ カノウセイ テキヨウ シシン カラ IFRS マデ

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内容説明・目次

内容説明

税効果会計の“難所”をクリア!監査委員会報告第66号・IAS第12号「法人所得税」との差異をケーススタディーでしっかり確認。税率適用指針、改正回収可能性適用指針もフォロー。

目次

  • 第1章 税効果会計の概要
  • 第2章 繰延税金資産の回収可能性の概要
  • 第3章 繰延税金資産の計上手順の詳細
  • 第4章 個別の一時差異の取扱い
  • 第5章 連結および組織再編における税効果
  • 第6章 IFRSにおける基本的な考え方
  • 第7章 ケーススタディー

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB21365960
  • ISBN
    • 9784502184611
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    [東京],東京
  • ページ数/冊数
    2, xiii, 216p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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