メンタルヘルス実践ワーク : 生産性と人間性を織り成す企業づくり

書誌事項

メンタルヘルス実践ワーク : 生産性と人間性を織り成す企業づくり

畔柳修著

金子書房, 2016.5

タイトル別名

Practical exercises for mental health

タイトル読み

メンタル ヘルス ジッセン ワーク : セイサンセイ ト ニンゲンセイ オ オリナス キギョウズクリ

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注記

参考図書: p158

内容説明・目次

内容説明

一人ひとりの個性を活かした、活き活きとした企業経営の実現のために。個人がセルフケアを身につけるために、また講師ファシリテーターが研修の場面で活用しやすいワーク形式です。メンタルヘルスへの対策として、一次ケア(予防のためのメンタルヘルス)、二次ケア(早期発見・早期治療)、三次ケア(職場復帰支援)の広い範囲での取り組みを紹介。アレンジにより、コミュニケーション研修やマネジメント研修などにも応用できるワークが満載。

目次

  • 第1章 セルフケア—自分の健康は自分で守る!(ストレスって?;セルフケアは、『自分の健康は自分で守る!』という自覚から;いつもと違う自分に気づく ほか)
  • 第2章 ラインケア—風通しの良い職場づくり(カウンセリング・マインド;『子どもの話に耳を傾けよう』;よりよい聴き手になるために ほか)
  • 第3章 組織・全社で取り組むメンタルヘルス対策(メンタルヘルス対策の意義;9つの領域からのアプローチ;9つの領域へのアプローチ ほか)

「BOOKデータベース」 より

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