たどりつく力
著者
書誌事項
たどりつく力
幻冬舎, 2016.5
- タイトル読み
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タドリツク チカラ
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内容説明・目次
内容説明
運命の扉は重いほど中が明るい。音を失ったピアニスト、喜びと幸せの種をまく。
目次
- 第1章 運命の重い扉を開く(好きなこと、得意なことは神さまからの贈り物;絵とピアノが両親から受け継いだ私の才能 ほか)
- 第2章 自分らしいピアノ、自分らしい生き方(演奏者個々人の「信念」が正しければ音楽はまとまる;自分の思いと聴衆の思いがひとつになる。それこそがコンサートの魅力 ほか)
- 第3章 魂は不滅だと音楽は教えてくれた(人間一〇〇パーセント満たされることはないのだからいまを受け入れるのが一番;どんな仕事も必ず人生の経験として役立つもの。私の苦労も役に立っていると思いたい ほか)
- 第4章 ピアノの奥深い楽しみ、そして魔力(音楽は演奏家次第。どう表現するかが腕のみせどころ;人生を豊かにする聴き方。心で聴くということ ほか)
「BOOKデータベース」 より
