頭のなかのモヤモヤが言葉になる話し方レッスン : 話し上手な人がしている「ビジュアル話法」の使い方

書誌事項

頭のなかのモヤモヤが言葉になる話し方レッスン : 話し上手な人がしている「ビジュアル話法」の使い方

梶原しげる著

こう書房, 2013.4

タイトル別名

頭のなかのモヤモヤが言葉になる話し方レッスン : 話し上手な人がしているビジュアル話法の使い方

タイトル読み

アタマ ノ ナカ ノ モヤモヤ ガ コトバ ニ ナル ハナシカタ レッスン : ハナシジョウズ ナ ヒト ガ シテ イル ビジュアル ワホウ ノ ツカイカタ

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内容説明・目次

内容説明

「話がうまい人」とは、「ビジュアルを相手に伝えられる人」。なにを話したらいいの?どんな順番で話したらいいの?どうやって話したらいいの?そんな“モヤモヤ”を解消する「ビジュアル」トーク術。学校では教えてくれない「話し方」の基本。

目次

  • 第1章 「1対1のコミュニケーション」モヤモヤが言葉になって伝わりだす話し方(ビジュアルを「つくって」「伝える」を意識しよう;「現在」と「未来」にビジュアルを分けてみよう ほか)
  • 第2章 「1対nのコミュニケーション」スピーチ・プレゼン人前でもあがらず話す(スピーチ・プレゼンは必ずうまくなる;台本をつくろう ほか)
  • 第3章 「グループ・コミュニケーション」流れを読み、人を活かすデキる人のトーク術(話の流れを読む;流れにのるための「言い方」をマスターする ほか)
  • 第4章 レベルアップ講座—話がおもしろいと言われるトーク術(「共通の話題」って何?;「人物+エピソード」を使ってトークの達人になる)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BB21607990
  • ISBN
    • 9784769610922
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    175p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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