なぜアーティストは生きづらいのか? : 個性的すぎる才能の活かし方
著者
書誌事項
なぜアーティストは生きづらいのか? : 個性的すぎる才能の活かし方
リットーミュージック, 2016.4
- タイトル読み
-
ナゼ アーティスト ワ イキズライノカ : コセイテキ スギル サイノウ ノ イカシカタ
大学図書館所蔵 全28件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献/ウェブサイト: p18
内容説明・目次
内容説明
この音楽業界の激動期に、精神科医と共に考える、アーティストの才能を潰さない活動のあり方。
目次
- 第1章 「生きづらさ」の原因を探る(発達障害—「自閉症スペクトラム」「ADHD(注意欠如多動性障害)」;4つのタイプで考える)
- 第2章 音楽の現場でのトラブル・シューティング(時間を守れない—時間に対する感覚の違い;「こだわりの強さ」との付き合い方;事前の説明が大事;「空気を読めない」ということ)
- 第3章 多様性が音楽業界を救う(人口の10%は自閉症スペクトラム;ダイバーシティ(多様性)を担保するためにできること;大切なのは「システム」よりも「人」と「作品」)
「BOOKデータベース」 より