水の飲みすぎが病気をつくる : 体内の「水毒」を追い出す飲み方、食べ方、暮らし方

書誌事項

水の飲みすぎが病気をつくる : 体内の「水毒」を追い出す飲み方、食べ方、暮らし方

石原結實著

ビジネス社, 2016.6

タイトル読み

ミズ ノ ノミスギ ガ ビョウキ オ ツクル : タイナイ ノ「スイドク」オ オイダス ノミカタ、タベカタ、クラシカタ

内容説明・目次

内容説明

生命にとって、空気の次に大切な「水」も摂りすぎると「毒」になる!!石原式「水分の正しい摂り方」「余分な水分をため込まない食事法」「水分を排泄する楽チン運動」で体質改善。

目次

  • 1 水の飲みすぎは万病のもと本当は恐ろしい水と体の関係(体内の水分の出入りについて;人体60兆の細胞は、細胞外液に浸っている ほか)
  • 2 水が引き起こす病気・症状メカニズムを知れば必ず解消する(肥満(水太り);リウマチ・神経痛・腰痛・偏頭痛 ほか)
  • 3 体内の「水毒」を追い出す飲み方、食べ方、暮らし方(水分の正しい摂り方;水分を摂るなら「紅茶」が一番 ほか)
  • 4 実証!!余分な水をためない体になったら長年の不調が改善した(症例1 どこの診療科でも治らなかった不調が、1週間で改善へ!!;症例2 水分をひかえ、1日1食にしたらめまいと不整脈がなくなった ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BB21761899
  • ISBN
    • 9784828418902
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    189p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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