抗凝固療法の神話と真実 : 適切な心房細動管理のために
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書誌事項
抗凝固療法の神話と真実 : 適切な心房細動管理のために
南江堂, 2016.7
- タイトル別名
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Mythology & truth
- タイトル読み
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コウギョウコ リョウホウ ノ シンワ ト シンジツ : テキセツ ナ シンボウ サイドウ カンリ ノ タメ ニ
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注記
索引: p153-155
内容説明・目次
目次
- 第1章 神話と真実を巡る旅—出発前の準備(心房細動と心原性脳梗塞;抗凝固療法のリスク・ベネフィット—治療には常に両面がある ほか)
- 第2章 ワルファリン神話の時代(凝固系とワルファリン治療—ワルファリンについて知っておくべきこと;DOAC出現前—ワルファリンしかないとどうなるか ほか)
- 第3章 DOACの出現—新たな抗凝固療法の幕開け(DOACの総論—臨床試験の結果をどう読むか;DOACで頭蓋内出血が少ない理由—DOACで頭蓋内出血が少ない訳ではなく、あくまでもワルファリンとの比較 ほか)
- 第4章 旅の終わりに(それでもワルファリンはなくならない—DOACだけでは対応できない場合;結論、単純にいえば)
「BOOKデータベース」 より
