「書くこと」の授業を豊かに : 作文教育で「アクティブ・ラーニング」の先へ
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「書くこと」の授業を豊かに : 作文教育で「アクティブ・ラーニング」の先へ
本の泉社, 2016.8
- タイトル読み
-
「カク コト」ノ ジュギョウ オ ユタカ ニ : サクブン キョウイク デ「アクティブ・ラーニング」ノ サキ エ
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内容説明・目次
目次
- 1章 いま作文教育のすすめ(書くことっていいね—表現のある教室へ;自分の思いを自分の言葉で表現できる子どもたちを—束縛からの自由としての作文教育)
- 2章 「書くことの指導」日々の生活の中で(日記の魅力—日記、この素敵なもの、かけがえのないもの;詩を書く—詩でひらくほとばしる言葉・子どもの心 ほか)
- 3章 「書くことの単元」授業づくりの工夫(「観察したこと」を書く—感動体験が表現を豊かにする;「『調べ学習』で『報告』する文章」を書く—地域を知り、書くことで学びを広げ、深める ほか)
- 4章 「読み合い」のすすめ(学級で生まれた作品を学級で読み合うということ—書き手と読み手、共に意識が変わる・深まる;言葉に表せない辛い気持ちに寄り添って—読み合うことで、友だち、自分を見つめて)
- 5章 「生きること」に向きあう(生活・思いを表現する言葉と自由を—管理された「技術」としての言葉から子どもたちを取り戻すために;生きづらい社会にあって、子ども、父母、地域と繋がる—共感性を持ち合わせた「あるべき姿」に向かって)
「BOOKデータベース」 より