実践理解/経理、総務、経営企画部門担当者のための月次決算書の見方・説明の仕方
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実践理解/経理、総務、経営企画部門担当者のための月次決算書の見方・説明の仕方
税務研究会出版局, 2016.2
第2版
- タイトル別名
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月次決算書の見方・説明の仕方
- タイトル読み
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ジッセン リカイ ケイリ ソウム ケイエイ キカク ブモン タントウシャ ノ タメ ノ ゲツジ ケッサンショ ノ ミカタ セツメイ ノ シカタ
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内容説明・目次
目次
- 月次決算と企業経営—企業経営の実態は現状と変化の二面でとらえることが重要
- 月次決算の目的—月次決算は経営管理ツールであり利用する立場を強く意識する
- 月次決算で説明すべきポイントと説明ノウハウ—「ケーススタディ 甲社の月次損益計算書」
- 月次決算と年度決算の見方の違い—月次決算は変化の兆し、年度決算は変化の方向・持続性を読む
- 損益計算書からの説明ポイント—それぞれの利益の特徴を理解してすべての利益に説明ポイントを置く
- 利益を守り、増やすためのコンサルティング説明—利益が生まれる仕組みを理解して提案型の決算説明を行う
- 部門別損益計算書の作成と説明ポイント—部門別損益計算書で会社の強みと課題、さらに利益向上に必要な対策を明らかにする
- 貸借対照表からの説明ポイント—貸借対照表は経営情報の宝庫、いかに重要情報を引き出すか
- 資金繰りの理解と説明ポイント—資金繰りの理解=貸借対照表の理解
- キャッシュフロー計算書からの説明ポイント—キャッシュフローデータは並べて説明する
- 年度決算書から未来を読んで説明する—時系列分析で未来を読む
- 決算説明に使う分析指標—決算説明に使う分析指標は必要最小限に絞る
- 実践!決算書の経営情報と説明事例
「BOOKデータベース」 より

