糖尿病はこころでよくなる
著者
書誌事項
糖尿病はこころでよくなる
主婦の友社, [2016.8]
- タイトル読み
-
トウニョウビョウ ワ ココロ デ ヨク ナル
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注記
出版年月はブックジャケットによる
内容説明・目次
内容説明
患者の「こころ」にアプローチする画期的な治療法で、糖尿病患者が自ら回復する力をサポートしてきた専門医が見つけた糖尿病と幸せに生きるメソッド。
目次
- 第1章 ○と×だけの人生じゃつまらない—「治る」と「治らない」の間にある「いいこと」(どこも悪くないのに、いきなり「糖尿病」と言われても…;これからの暮らしがどうなるのか…正直、とっても不安です。 ほか)
- 第2章 腹立たしいのに頼らざるを得ない相手と付き合うのが、人の世の常—「物言う診察室」をつくるために(医者とコミュニケーションをとれる気がしないんですが。;薬を変えて具合が悪くなったのに、聞く耳をもってもらえない。 ほか)
- 第3章 近くて遠い「家族」という人たち—「体験」を共有し続けるために(「これ食べちゃダメでしょ!」「薬は?運動は?」。もう、家族がうるさい!;家族が医者と結託して、責めてくるんですよ。 ほか)
- 第4章 糖尿病と生きる、これからのこと—それでも続く人生、「自分」を愛する術を探る(毎日の生活で精一杯で、将来のことが考えられません。;「いま我慢したら将来報われる」と励まされるけど、そんな「将来」あてにならない。 ほか)
「BOOKデータベース」 より