天国の扉をたたくとき : 穏やかな最期のためにわたしたちができること
著者
書誌事項
天国の扉をたたくとき : 穏やかな最期のためにわたしたちができること
(亜紀書房翻訳ノンフィクション・シリーズ, 2-10)
亜紀書房, 2016.8
- タイトル別名
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Knocking on heaven's door : the path to a better way of death
天国の扉をたたくとき : 穏やかな最期のためにわたしたちができること
- タイトル読み
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テンゴク ノ トビラ オ タタク トキ : オダヤカ ナ サイゴ ノ タメニ ワタシタチ ガ デキル コト
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注記
参考文献: p407-413
内容説明・目次
内容説明
「若き父の命を救ってくれた医療が、なぜ最後には、父を苦しめることになったのか?」脳梗塞の後遺症と認知症に苦しむ父を看取った家族が直面したのは、アメリカの過剰医療と看取りの残酷な現実だった…。全米で話題沸騰、ジャーナリストの実の娘が綴るノンフィクション作品。
目次
- 第1部 脳梗塞
- 第2章 ファストメディスン
- 第3部 試練
- 第4部 抵抗
- 第5部 受容
- 第6部 恩篭
- 第7部 光の中へ—穏やかな最期のために
「BOOKデータベース」 より

