比翼連理のアンダーリン
著者
書誌事項
比翼連理のアンダーリン
(富士見dragon book, 495,
富士見書房, 2011.12-2012.8
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- タイトル読み
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ヒヨク レンリ ノ アンダーリン
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内容説明・目次
- 巻冊次
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1 ISBN 9784829146521
内容説明
『我が名は—鳳凰院凶真ッ!』室内に響く、“俺たち”の声。それは「比翼『連』理」の世界線で紡がれる、新たな運命石の扉が開く音。そして繰り広げられる、「未来ガジェット研究所」のラボメンたちによる楽しくも騒がしい日々。—だが待て、何だこの違和感は…?想定厨×2の展開で『STEINS;GATE』ファンを熱狂させたファンディスク『比翼恋理のだーりん』と似て非なる物語を描くノベライズ、ここに降臨。
- 巻冊次
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2 ISBN 9784829146675
内容説明
想定科学ADV『STEINS;GATE』のファンディスク『比翼恋理のだーりん』と似て非なる物語を描く禁断のノベライズ第2弾。ダルのラボ内恋愛事件やルカ子とのデート大作戦など、平和な日常を謳歌する岡部倫太郎。しかし、まゆりがコインロッカーから「なにか」を取り出す時、世界線は歪曲し、綻びを見せ始める…。覚えていろ、鳳凰院凶真—いや、岡部倫太郎。—お前は、私が、殺してやる—。
- 巻冊次
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3 ISBN 9784829146842
内容説明
「お前はこの俺を…鳳凰院凶真を…見くびっているのか…?」紅莉栖、ダル、まゆり、そして岡部倫太郎—いや“鳳凰院凶真”が挑む、異色の世界線の果てに待つものとは。そして、2025年の世界で岡部を憎む少女の想いはどこに向かうのか—。ふたつの時間軸が致命的な不意の接近を引き起こし、目に見えない故意の分岐が運命の集合体に干渉する禁断の世界線が、長い旅路の果てについに収束を迎える。
「BOOKデータベース」 より
