暇なマンガ家が「マンガの描き方本」を読んで考えた「俺がベストセラーを出せない理由」
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暇なマンガ家が「マンガの描き方本」を読んで考えた「俺がベストセラーを出せない理由」
扶桑社, 2015.7
- タイトル別名
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暇なマンガ家がマンガの描き方本を読んで考えた俺がベストセラーを出せない理由
- タイトル読み
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ヒマ ナ マンガカ ガ マンガ ノ エガキカタボン オ ヨンデ カンガエタ オレ ガ ベスト セラー オ ダセナイ リユウ
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注記
参考文献: p234-239
内容説明・目次
内容説明
「マンガの描き方本」を収集することをライフワークとするマンガ家・上野顕太郎が、戦前から現在に至るまで刊行された「マンガの描き方本」250冊をベースに、「マンガの描き方本」の変遷を俯瞰する!上野顕太郎所有の希少な「マンガの描き方本」をカラーにて一挙公開!!巻末には、みなもと太郎×上野顕太郎の15000字対談も収録!!
目次
- 第1章 レジェンドの章(ハロー、「マンガの描き方本」、大正9年;私の「マンガの描き方本」収集法と分類について ほか)
- 第2章 テクニックの章(道具の変遷—定規で線を引けないマンガ家の時代がやってくる!?;表情を描き分けろ!めくるめくパーツカタログの世界 ほか)
- なかよし編集部編集次長米村昌幸×上野顕太郎対談
- 第3章 センスの章(キャラクターは起てるべき?;「ストーリーは山登りに例えられる」のか? ほか)
- みなもと太郎×上野顕太郎対談
「BOOKデータベース」 より
