紫紺の糸 : 破妖の剣4
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紫紺の糸 : 破妖の剣4
(コバルト文庫)
集英社, 1992.12-1993.2
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シコン ノ イト
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紫紺の糸 : 破妖の剣4 (前)
1992
限定公開 -
紫紺の糸 : 破妖の剣4 (前)
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紫紺の糸 : 破妖の剣4 (後)
1993
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紫紺の糸 : 破妖の剣4 (後)
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内容説明・目次
- 巻冊次
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前 ISBN 9784086117036
内容説明
カラヴィス公国の第一公子・ソルヴァンセスが原因不明の難病になった。どうやら魔性に、その生気を吸いとられているらしい。浮城で魅縛師として修業をしていた公子の妹・リーヴシェランは兄を見舞いに、故国に帰ることになった。従うのは彩糸という公女の護り手と、侍女に姿を変えた破妖剣士・ラエスリール。魔性に操られた死霊がラスたちを襲う。だが頼りの闇主は姿をみせない…。
- 巻冊次
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後 ISBN 9784086117203
内容説明
紫紺の妖主の部下の妖貴・佳璃と、ラエスリールとの死闘が始まった。紅蓮姫をふるって戦うが、護り手のいないラスは押され気味だ。血まみれになって、力尽きようとした時、彼女をかばったのは邪羅(ザハト)だった。だが、ラスは今こそ闇主の名を呼んだ。「わたしの護り手は、おまえだから…」万感の思いを胸に言葉につまるラスに、闇主は応えた—長い、長い、口づけで。
「BOOKデータベース」 より