パリの空の下《演歌》は流れる : 僕の音楽遍歴
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書誌事項
パリの空の下《演歌》は流れる : 僕の音楽遍歴
アルファベータブックス, 2016.7
- タイトル別名
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Sous le ciel de Paris coule le "ENKA"
パリの空の下演歌は流れる
- タイトル読み
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パリ ノ ソラ ノ シタ《エンカ》ワ ナガレル : ボク ノ オンガク ヘンレキ
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注記
吉田進作品リスト: p302-305
内容説明・目次
内容説明
フランス現代音楽界の最前線で40年に渡り活躍を続ける作曲家、初の自伝的エッセイ。日本の演歌や蝉の声、能などにインスピレーションを受けた作品がなぜフランスで高い評価を得ているのか。西洋と東洋を超えた本質的な音へ突き進む孤高の作曲家が、創作や師オリヴィエ・メシアンそして東西の文明について熱く語る!
目次
- 第1章 僕の音楽遍歴
- 第2章 わが師メシアン
- 第3章 フランスと日本の間で
- 第4章 巴里音楽事情
- 第5章 フリーメイソンと音楽
- 第6章 国歌とはなにか
- 第7章 シャンソンと演歌
「BOOKデータベース」 より
