いまを生きる180万種以上の動物 : その多様な変化に、おどろき、まなぶ!
著者
書誌事項
いまを生きる180万種以上の動物 : その多様な変化に、おどろき、まなぶ!
(びっくりカウントダウン)
玉川大学出版部, 2016.11
- タイトル別名
-
The big countdown : ten thousand, eight hundred and twenty endangered species in the animal kingdom
いまを生きる180万種以上の動物 : その多様な変化におどろきまなぶ
- タイトル読み
-
イマ オ イキル 180マンシュ イジョウ ノ ドウブツ : ソノ タヨウナ ヘンカ ニ、オドロキ、マナブ!
大学図書館所蔵 件 / 全7件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
シロナガスクジラは33mの巨大で毎日3トンのエビを食べる…じゃあ鳥や昆虫がうむ卵の数は?一生の移動距離はどれくらい?わたしたちのまわりには、たくさんのおもしろい“数”がかくれている。おどろくほどおおきなものから、とてもちいさなものまで、“びっくり”するようなゆかいな“数”から、動物をみつめなおしてみよう!
目次
- 動物をかぞえる
- 1,000,000,000年まえの動物の生命の痕跡がある
- 世界じゅうで1,305,250種の無脊椎動物がみつかっている
- 最大の脊椎動物の体長は33,000mm
- 動物界には「絶滅の危機にある種」が10,820種いる
- ダーウィンは自宅で10,000匹のフジツボを飼っていた
- シロアリの女王は1日に2,000個の卵をうむ
- 中国の森林にはジャイアントパンダが1,600頭生息している
- テントウムシは321km以上の距離を移動する
- チーターは最高時速112kmで走れる
- オオアリクイの舌の長さは60cm
- 桃色のフラミンゴには黒い羽が12枚ある
- 世界最小の動物は全長0.01mm
- もっと知りたい人へ 読書案内
- 大きな数
「BOOKデータベース」 より

