戦国三代の記 : 真田昌幸と伍した芦田 (依田) 信蕃とその一族

書誌事項

戦国三代の記 : 真田昌幸と伍した芦田 (依田) 信蕃とその一族

市村到著

悠光堂, 2016.9

タイトル別名

戦国三代の記 : 真田昌幸と伍した芦田依田信蕃とその一族

タイトル読み

センゴク サンダイ ノ キ : サナダ マサユキ ト ゴシタ アシタ ヨダ ノブシゲ ト ソノ イチゾク

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注記

参考文献: p474-478

内容説明・目次

目次

  • 1 前半前段—武田勢力最前線での活躍と天正壬午の乱の中で(芦田信蕃の出生と名乗り;諏訪高島城へ人質;信玄の駿河遠征に従い蒲原城攻略に参戦し、後に守備 ほか)
  • 2 前半後段—家康の甲信制覇と信蕃の佐久平定への戦い(信蕃、計策をもって真田昌幸を徳川の味方にする;千曲河畔塩名田の戦いと岩村田城攻略;前山城を攻略し、伴野氏を滅ぼす ほか)
  • 3 後半—信蕃の遺志を継いだ康國と康眞(武田氏からの書状は瀧川一益の討ち入りで紛失;前山城と相木城の守備兵に関する指示;「松平」の姓と「康」の諱を授ける旨 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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