心が折れそうなときキミに力をくれる奇跡の言葉
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心が折れそうなときキミに力をくれる奇跡の言葉
SBクリエイティブ, 2016.10
- タイトル読み
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ココロ ガ オレソウ ナ トキ キミ ニ チカラ オ クレル キセキ ノ コトバ
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注記
『絶望は神さまからの贈りもの』(SB文庫では『心が折れそうなとき キミを救う言葉』というタイトル)の続編
文献あり
内容説明・目次
内容説明
新しい自分に変わる!心の底から力が湧いてくる!誰もが泣いて笑える、胸を打つ10のストーリーを完全収録!偉人がほんとうに伝えたかったラストメッセージ。
目次
- 01 大切なものをすべて失ったときは、カーネル・サンダースの「チキンフィレサンド」—人生は自分でつくるもの。遅いということはない(カーネル・サンダース)
- 02 不安や恐れに押しつぶされそうなときは、伝説の経営者・出光佐三の「愛」—何をやるにしても考えて考え抜く。それが私の一生である(出光佐三)
- 03 「もう誰も信じられない」というときは、マイケル・ジャクソンの「ムーンウォーク」—みんな自分の能力を疑いすぎる。自分が信じなかったら、誰が自分を信じてくれる?(マイケル・ジャクソン)
- 04 「自分には才能がない」と落ち込んだときは、長嶋茂雄の「スクランブル・プッシュ!」—失敗は成功のマザー(長嶋茂雄)
- 05 自分にないものばかりを考えてるときは、ヘレン・ケラーの「涙」—光の中をひとりで歩むよりも、闇の中を友人と共に歩むほうがよい(ヘレン・ケラー)
- 06 「もう年だから」と年齢を言い訳にしたいときは、安藤百福の「カップヌードル」—5年間、必死で働く意志と体力さえあったら、年齢に関係なく必ず成功できる(安藤百福)
- 07 2000年続く成功の秘密を手にしたいときは、伊勢神宮の「ワッショイ」—何ごとのおはしますかは知らねどもかたじけなさに涙こぼるる(西行)
- 08 恋人にフラれたときは、冒険家・栗城史多の「ありがとう」—不可能は自分が作った錯覚にすぎない(栗城史多)
- 09 「私は世界で一番不幸だ」と絶望したときは、女流歌人・野村望東尼の「和歌」—牢屋もなかなかいいわね(野村望東尼)
- 10 絶体絶命のピンチのときは、革命家・高杉晋作の「腕前」—苦しいという言葉だけはどんなときでもよそうじゃないか(高杉晋作)
「BOOKデータベース」 より
