枕草子 方丈記 徒然草
著者
書誌事項
枕草子 . 方丈記 . 徒然草
(日本文学全集 / 池澤夏樹編, 07)
河出書房新社, 2016.11
- タイトル別名
-
Makura no soshi
Hojoki
Tsurezuregusa
- タイトル読み
-
マクラノソウシ . ホウジョウキ . ツレズレグサ
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注記
月報あり ([4] p ; 19cm)
参考文献: 訳者あとがき末
内容説明・目次
内容説明
「春はあけぼの…」一条天皇の中宮定子に仕えた宮中での生活を英知とユーモアの筆致で綴った平安の清少納言「枕草子」。「ゆく河の流れは絶えずして…」波瀾に満ちた人生を送り、鎌倉前期の大火や地震などの自然災害や人災に見舞われた体験を綴った最初の災害文学・鴨長明「方丈記」。「つれづれなるままに、日くらし硯にむかひて…」鎌倉末期の無常観に基づいた随想や人生訓を鋭い洞察で記した兼好「徒然草」。現代の名手による新訳・全訳で収録。
目次
- 枕草子(酒井順子訳)
- 方丈記(高橋源一郎訳)
- 徒然草(内田樹訳)
「BOOKデータベース」 より