曲がりくねった一本道 : 戦後七十年を生きて
著者
書誌事項
曲がりくねった一本道 : 戦後七十年を生きて
作品社, 2016.11
- タイトル別名
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曲がりくねった一本道 : 戦後七十年を生きて
- タイトル読み
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マガリクネッタ イッポンミチ : センゴ シチジュウネン オ イキテ
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内容説明・目次
内容説明
長崎の原爆体験から福島の原発事故まで。一人の基礎医学徒が体感した激動の同時代史。
目次
- 第1章 戦後のはじまり—一九四五年八月〜四六年(原爆、そして敗戦;敗戦の秋 ほか)
- 第2章 冷戦の狭間で—一九四六年〜一九五五年(「鉄のカーテン」と「防壁日本」—一九四六〜四八年;三人の大学一年生—一九四八年 ほか)
- 第3章 さまざまな国と時代の点描—一九五九年〜一九九三年(私の研究事始め、そして「六〇年安保」—一九五九〜六〇年;感染性DNA、そして「キューバ危機」—一九六二〜六三年 ほか)
- 第4章 女子教育の現場で—一九九四年〜二〇一二年(変えてはならぬもの、変えねばならぬもの;生徒、学生に語る)
- 第5章 いま、思うこと(老後の初心—老人の使命;広角複眼レンズ ほか)
「BOOKデータベース」 より

