永遠のザ・フォーク・クルセダーズ : 若い加藤和彦のように

書誌事項

永遠のザ・フォーク・クルセダーズ : 若い加藤和彦のように

田家秀樹著

ヤマハミュージックメディア, 2015.10

タイトル読み

エイエン ノ ザ・フォーク・クルセダーズ : ワカイ カトウ カズヒコ ノ ヨウニ

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注記

ザ・フォーク・クルセダーズDISCOGRAPHY: p[296-315]

内容説明・目次

内容説明

1967年。ザ・フォーク・クルセダーズ「帰って来たヨッパライ」は、日本の若者文化に最初に立ち昇る狼煙のようだった。解散後も音楽シーンのトップを走り続けた加藤和彦と精神科医、作詞家として功績を積むきたやまおさむ。本書はその二人とフォークルの偉大な足跡を辿る。語り継ぐのは、きたやまおさむ、坂崎幸之助、松山猛、小原礼、尾崎亜美、高橋幸宏、杉田二郎、泉谷しげる。そして、スペシャルインタビューに森川欣信氏(オフィスオーガスタ代表)が登場。

目次

  • きたやまおさむ
  • 松山猛
  • 小原礼 尾崎亜美
  • 高橋幸宏
  • 坂崎幸之助
  • 杉田二郎
  • 泉谷しげる
  • きたやまおさむ 坂崎幸之助
  • スペシャルインタビュー 森川欣信

「BOOKデータベース」 より

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