論語後案 20巻
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論語後案 20巻
浙江書局, 光緒9 [1883]
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- 卷13-14
- 卷15-16
- 卷17-18
- 卷19-20
- タイトル別名
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論語管窺
穭生論語後案
儆居叢書
- タイトル読み
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ロンゴ コウアン
lun yu hou an
大学図書館所蔵 件 / 全1件
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卷1-2123.3||タ9||1,
卷3-4123.3||タ9||2, 卷5-6123.3||タ9||3, 卷7-8123.3||タ9||4, 卷9-10123.3||タ9||5, 卷11-12123.3||タ9||6, 卷13-14123.3||タ9||7, 卷15-16123.3||タ9||8, 卷17-18123.3||タ9||9, 卷19-20123.3||タ9||10 -
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注記
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巻頭「論語後案/定海黄式三學/學而(爲政・八佾・里仁・公冶・雍也・述而・泰伯・子罕・郷黨・先進・顏淵・子路・憲問・衞靈・季氏・陽貨・微子・子張・堯曰)一(-二十)」
巻末「論語後案卷一(-二十)終 子以周校字 後學濮子潼(徐惟琨・沈琮寶・許溎祥・許溎祥・鄭興瀛・徐惟琨・徐惟琨・徐惟琨・張大昌・徐惟琨・徐惟琨・張大昌・楊振鎬・徐惟琨・濮子潼・馮一梅・陳謨・陳謨・陳謨)參校」(巻次は巻末による)
序首「論語管窺敍」「論語後案自敍」「穭生論語後案敍」
封面四周単辺「論語後案」
封面裏に「光緒九/年浙江/書局刻」とあり
同治元年儆居老人の敍, 光緒8年黄以周の跋, 道光16年黄式三の自敍, 道光23年黄式穎穭生の敍あり
版心下部に「儆居叢書/之四」とあり
左右双辺(17.8×12.2cm)有界9行22字小双行, 白口上魚尾
料紙: 白綿紙
印記「梅齊堂圖書記」「聚散有數子孫不必藏苟畱傳人間恵利不亡」「棲鸞堂圖書記」
