楽しい植物化石
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書誌事項
楽しい植物化石
河出書房新社, 2016.11
- タイトル読み
-
タノシイ ショクブツ カセキ
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注記
参考文献: p110-111
内容説明・目次
内容説明
それは、永遠に枯れることのない美しさ。花も、実も、種子も、地球の記憶を刻んできた。神秘的な造形で魅了する、太古の世界へ誘う“植物化石”入門!
目次
- 1 先カンブリア時代と古生代(先カンブリア時代の植物たち—美しき縞模様;シルル紀の植物たち—陸上植物の“はじまり”;デボン紀の植物たち—ちょっと複雑になってきた;石炭紀の植物たち—水辺の大森林)
- 2 中生代(三畳紀の植物たち—フランスの著名化石産地から;ジュラ紀の植物たち—巨大化する裸子植物;白亜紀の植物たち—被子植物の登場)
- 3 新生代(古第三紀の植物たち—温暖期時代の生き残り;新第三紀の植物たち—現代の草原;第四紀の植物たち—塩原の第四紀植物化石)
- 4 化石と触れ合う(地質を調べよう;道具をそろえよう;化石採集の注意点;いざ、化石採集;研究はここから)
「BOOKデータベース」 より