笑いと涙を届ける「結婚式の司会」という仕事 : 新郎新婦にとって最高の一日を創るプロフェッショナルたち
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笑いと涙を届ける「結婚式の司会」という仕事 : 新郎新婦にとって最高の一日を創るプロフェッショナルたち
幻冬舎, 2016.12
- タイトル読み
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ワライ ト ナミダ オ トドケル「ケッコンシキ ノ シカイ」トイウ シゴト : シンロウ シンプ ニ トッテ サイコウ ノ イチニチ オ ツクル プロフェッショナル タチ
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内容説明・目次
内容説明
一緒に泣き、笑い、感動する。唯一無二のウエディングがここにある。それぞれの新郎新婦にとって最高の結婚式を創るために—真剣に仕事に向き合う現役司会者にインタビュー。「結婚式の司会者になりたい」「幸せに溢れた最高の結婚式にしたい」そう思うすべての人に必読の一冊。
目次
- 1 加藤実由紀—打ち合わせは、新郎新婦の「今」と「今まで」を知る時間 必要なのは、「話して」「引き出す」
- 2 松岡しほ—「ふたりの結婚を実感する時間に」伝えたい想いを届けるための、言葉たち
- 3 若杉由紀子—当日120%の力を発揮するために、100%の準備と20%の心の余裕を持つ
- 4 浅井みゆき—“演出の調理”をすることで、今ここで起きることをいちばんよい状態で
- 5 寺岡麻里—「人生はドラマだと言う人がいます」贈る言葉は、私からのメッセージ
- 6 松本留美子—「もっともっといい結婚式にしたい」これほどかけがえのない日はないと実感したから
- ウェディングプランナー×結婚式の司会者—ウェディングプランナー・中村奈保 司会者・松本留美子
「BOOKデータベース」 より
