ぼくはマンガ家
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書誌事項
ぼくはマンガ家
(立東舎文庫, て1-1)
立東舎 , リットーミュージック (発売), 2016.7
- タイトル読み
-
ボク ワ マンガカ
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注記
角川文庫 2000年刊を、新たに編集
内容説明・目次
内容説明
マンガの神様が自ら綴った半生記が、文庫新装版として待望の復刊。宝塚歌劇、映画、天文学から昆虫まで、多感な幼少期の逸話をはじめ、デビュー時の思い出や国民的人気マンガ家となってからの栄光と挫折の日々を描いた本書は、手塚治虫が遺した唯一の自伝であるとともに、漫画史の貴重な記録でもある。加えて“鉄腕アトムクラブ”に連載されたもうひとつの回想録「ボクのまんが記」を文庫初収録!!こちらは、随所に挿画が添えられた楽しい作品。
目次
- 書き出しがむずかしい プロローグ
- 1 やぶれかぶれの少年期
- 2 廃墟のあちこちで
- 3 仙花紙文化
- 4 漫画少年のふところ
- 5 児漫長屋紳士録
- 6 第二の戦後のなかで
- 7 死にものぐるいの季節
- いばらと泥濘 エピローグ
- 付 ボクのまんが記
「BOOKデータベース」 より