がんで死ぬ県、死なない県 : なぜ格差が生まれるのか
著者
書誌事項
がんで死ぬ県、死なない県 : なぜ格差が生まれるのか
(NHK出版新書, 507)
NHK出版, 2017.1
- タイトル別名
-
がんで死ぬ県死なない県 : なぜ格差が生まれるのか
- タイトル読み
-
ガン デ シヌ ケン、シナナイ ケン : ナゼ カクサ ガ ウマレル ノカ
大学図書館所蔵 全40件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
東京都の乳がん、北海道の肺がん、福岡県の肝がん…あなたの県が「かかりやすいがん」は?青森県や大阪府は、なぜ他県に比べてがんで「亡くなりやすい」のか?国立がん研究センターの調査から、都道府県ごとのがんの特徴に迫り、見えてきた実態と課題を明らかにする。地域の視点からがんを捉えなおす、本邦初の一冊!
目次
- 序章 がんにも「地域差」がある(私たちは、なぜがんになるのか;がん情報を国が集める意義 ほか)
- 第1章 がんになる県、ならない県“東日本編”(北海道・東北地方;関東地方 ほか)
- 第2章 がんになる県、ならない県“西日本編”(近畿地方;中国・山陰地方 ほか)
- 第3章 死亡率を改善するために(「がん登録」の教訓;がんのリスクを見極める ほか)
「BOOKデータベース」 より