トップアスリートに伝授した怪我をしない体と心の使いかた
著者
書誌事項
トップアスリートに伝授した怪我をしない体と心の使いかた
創元社, 2016.12
- タイトル別名
-
How to use the body and mind without getting hurt
怪我をしない体と心の使いかた : トップアスリートに伝授した
- タイトル読み
-
トップ アスリート ニ デンジュ シタ ケガ オ シナイ カラダ ト ココロ ノ ツカイカタ
大学図書館所蔵 全118件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
怪我はビッグチャンスである。イチローの小指を、クローズアップしてみれば…。すべての動作には表と裏がある。シュートの飛距離と安定感を、劇的に変える方法。アドバイスには気分と感情を添えて。微笑んで練習するのは不謹慎?怪我の功名で勝ち取った、萩野選手の金メダル…など、世界一受けたいスポーツの授業。
目次
- 第1章 常識を疑うことから始めましょう—手指、腕、肩、首(見た目にだまされてはいけない—手指の使いかた;姿勢の変化は感情の変化—腕・肩の使いかた ほか)
- 第2章 体も、心も、力を抜く勇気を持て—股関節、脚、腰、膝(楽な動作を追い求めよ—股関節の使いかた;体は賢く、正しい動きを知っている—立ちかた ほか)
- 第3章 研ぎ澄まされた感覚を求めて(体と心をコントロールする要—水平感覚;常識を打ち破った先に拓ける世界—肩甲骨の使いかた)
- 第4章 プロ野球チームのコンディショニングコーチに聞きたい21のこと(「良い選手は怪我をしない」とよく言われますが、本当ですか?;良い選手は、どうしてパフォーマンスが高く、怪我もしないのですか? ほか)
- 座談会 山内卓也×浅井康太
「BOOKデータベース」 より