金山巨石群の「縄文」太陽観測ガイド : 日本初!古代太陽暦の証を発見
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金山巨石群の「縄文」太陽観測ガイド : 日本初!古代太陽暦の証を発見
三五館, 2016.9
- タイトル読み
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カナヤマ キョセキグン ノ ジョウモン タイヨウ カンソク ガイド : ニホンハツ コダイ タイヨウレキ ノ アカシ オ ハッケン
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参考文献: p71
内容説明・目次
内容説明
巨石に刻まれた痕跡が物語る縄文時代の英知とロマンと謎!古代史・天文学の常識を覆す金字塔!驚異的な記録の集大成。縄文人も太陽暦を使っていた。ストーンヘンジやピラミッドに比する、古代遺産が飛騨の山中にあった!夏至や冬至はもちろん、閏年まで観測していたことを証明する「金山巨石群」。その全貌を明かした初めての本。
目次
- PHOTO GALLERY(巨石群内へ射し込む3つの太陽スポット光;3ヵ所にある巨石群)
- 金山太陽カレンダー(基礎;高精度(4年周期) ほか)
- 基礎的な観測(東の山巨石群(冬の観測);線刻石のある巨石群(夏・冬・春と秋の観測) ほか)
- 太陽スポット光観測(夏のスポット光(夏期62日間の観測);冬のスポット光(冬期119日間の観測) ほか)
「BOOKデータベース」 より
