ぐでたまの『資本論』 : お金と上手につきあう人生哲学

書誌事項

ぐでたまの『資本論』 : お金と上手につきあう人生哲学

朝日文庫編集部編

(朝日文庫, [あ63-8] . Ichigo keywords)

朝日新聞出版, 2017.2

タイトル別名

Gudetama×Das Kapital

ぐでたまの資本論 : お金と上手につきあう人生哲学

タイトル読み

グデタマ ノ『シホンロン』 : オカネ ト ジョウズ ニ ツキアウ ジンセイ テツガク

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注記

シリーズ番号はブックジャケットによる

内容説明・目次

内容説明

19世紀ヨーロッパの思想家マルクスの『資本論』には、お金を稼ぐことにとらわれ、無理をして働き、大切な人生を見失わないための心得が説かれています。働くこととお金の関係について、ぐでたまと一緒に少しだけやる気を出して学びましょう。きっと気持ちがラクになるはず…。

目次

  • この世の中にあるモノは本当にすべてお金で買える?
  • 欲しいものがありすぎる。買っても買っても、キリがない。
  • 高価なものを買っても、使わなければただのゴミと同じ。
  • みなさんのおかげで、いつも楽させてもらってます。
  • ノークレーム・ノーリターン。だから人気モノなんだ。
  • やっぱり、ゴールドは最強!?いつの時代も価値が不変って、すごいこと。
  • 他人から見れば無駄。でも、自分にはとっておきの宝物。
  • つらい仕事、面倒な人間関係。ぜんぶ捨てて、一人で生きられたら楽なのに。
  • ぐでたまだって、信用さえあれば、「お金」になれる!
  • 今月は、いくらある?通帳を見るのが、密かな楽しみ。〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

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